2025(令和7)年度
2026/3/14 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2026/2/9 (月)
普段は混雑している特別展を障害のある方が安心して鑑賞できるように、休室日に鑑賞会を開催します。
2026/1/24 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2026/1/4 (日)
「ダンス・ウェル」は、パーキンソン病と共に生きる方を主な対象に、こどもから大人までどなたでも参加できるダンス・プログラムです。展覧会を鑑賞し、そこから抱いた感覚やイメージを、からだ全体を使って表現してみませんか。今回は、なかむらくるみさん、白神ももこさんを講師にお招きし、それぞれのクラスを開催します。毎回ご参加いただくことも可能です。ぜひご参加ください。
2025/12/8 (月)
伏木庸平の出品作品について、作家自身による解説を聞きながら、一緒に手で触れて鑑賞します。各回とも同じ内容です。
2025/12/7 (日)
望月真理のカンタ作品について、講師が解説します。あわせて、講師の指導のもと、コースターサイズのカンタ制作に挑戦します。出来上がった作品は、当日お持ち帰りいただきます。刺繍の経験がある方も、はじめての方も、どなたでもご参加いただけます。各回とも同じ内容です。
2025/12/5 (金)
望月真理のカンタ作品について、講師が解説します。あわせて、講師の指導のもと、コースターサイズのカンタ制作に挑戦します。出来上がった作品は、当日お持ち帰りいただきます。刺繍の経験がある方も、はじめての方も、どなたでもご参加いただけます。各回とも同じ内容です。
2025/11/30 (日)
「ダンス・ウェル」は、パーキンソン病と共に生きる方を主な対象に、こどもから大人までどなたでも参加できるダンス・プログラムです。展覧会を鑑賞し、そこから抱いた感覚やイメージを、からだ全体を使って表現してみませんか。今回は、なかむらくるみさん、白神ももこさんを講師にお招きし、それぞれのクラスを開催します。毎回ご参加いただくことも可能です。ぜひご参加ください。
2025/11/25 (火)
望月真理のカンタ作品について、講師が解説します。あわせて、講師の指導のもと、コースターサイズのカンタ制作に挑戦します。出来上がった作品は、当日お持ち帰りいただきます。刺繍の経験がある方も、はじめての方も、どなたでもご参加いただけます。各回とも同じ内容です。
2025/11/23 (日・祝)
伏木庸平の出品作品について、作家自身による解説を聞きながら、一緒に手で触れて鑑賞します。各回とも同じ内容です。
2025/11/22 (土)
望月真理のカンタ作品について、講師が解説します。あわせて、講師の指導のもと、コースターサイズのカンタ制作に挑戦します。出来上がった作品は、当日お持ち帰りいただきます。刺繍の経験がある方も、はじめての方も、どなたでもご参加いただけます。各回とも同じ内容です。
2025/11/15 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2025/11/9 (日)
ユニット<やぶかたり>による朗読シアター「言葉でつないだ家族の夢」
画家フィンセント・ファン・ゴッホと弟テオの妻ヨーは、愛書家であり、手紙や日記の熱心な書き手でもありました。この朗読シアターは、展覧会では紹介しきれないそんなふたりの美しい言葉を、ふたりの俳優の「生の声」でご紹介します。
生き生きとした言葉で綴られている手紙や日記、それらを元に作られたオリジナルの台本を朗読します。ファン・ゴッホの作品が、家族の手でどのように受け継がれてきたのか、これまであまり知られていなかった物語をお楽しみいただけます。
彼らの言葉がつむぐ話題は美術分野に限らず、日々感じていること、そして生きることそのものを問いつづけるものです。それはいまを生きるわたしたちへのエールにもなることでしょう。展覧会とあわせて、作品が生まれ、伝えられてきた背景に息づいていた彼らの声に、耳を傾けていただけましたら幸いです。
2025/11/8 (土)
ユニット<やぶかたり>による朗読シアター「言葉でつないだ家族の夢」
画家フィンセント・ファン・ゴッホと弟テオの妻ヨーは、愛書家であり、手紙や日記の熱心な書き手でもありました。この朗読シアターは、展覧会では紹介しきれないそんなふたりの美しい言葉を、ふたりの俳優の「生の声」でご紹介します。
生き生きとした言葉で綴られている手紙や日記、それらを元に作られたオリジナルの台本を朗読します。ファン・ゴッホの作品が、家族の手でどのように受け継がれてきたのか、これまであまり知られていなかった物語をお楽しみいただけます。
彼らの言葉がつむぐ話題は美術分野に限らず、日々感じていること、そして生きることそのものを問いつづけるものです。それはいまを生きるわたしたちへのエールにもなることでしょう。展覧会とあわせて、作品が生まれ、伝えられてきた背景に息づいていた彼らの声に、耳を傾けていただけましたら幸いです。
2025/11/8 (土)
ユニット<やぶかたり>による朗読シアター「言葉でつないだ家族の夢」
画家フィンセント・ファン・ゴッホと弟テオの妻ヨーは、愛書家であり、手紙や日記の熱心な書き手でもありました。この朗読シアターは、展覧会では紹介しきれないそんなふたりの美しい言葉を、ふたりの俳優の「生の声」でご紹介します。
生き生きとした言葉で綴られている手紙や日記、それらを元に作られたオリジナルの台本を朗読します。ファン・ゴッホの作品が、家族の手でどのように受け継がれてきたのか、これまであまり知られていなかった物語をお楽しみいただけます。
彼らの言葉がつむぐ話題は美術分野に限らず、日々感じていること、そして生きることそのものを問いつづけるものです。それはいまを生きるわたしたちへのエールにもなることでしょう。展覧会とあわせて、作品が生まれ、伝えられてきた背景に息づいていた彼らの声に、耳を傾けていただけましたら幸いです。
2025/11/7 (金)
ユニット<やぶかたり>による朗読シアター「言葉でつないだ家族の夢」
画家フィンセント・ファン・ゴッホと弟テオの妻ヨーは、愛書家であり、手紙や日記の熱心な書き手でもありました。この朗読シアターは、展覧会では紹介しきれないそんなふたりの美しい言葉を、ふたりの俳優の「生の声」でご紹介します。
生き生きとした言葉で綴られている手紙や日記、それらを元に作られたオリジナルの台本を朗読します。ファン・ゴッホの作品が、家族の手でどのように受け継がれてきたのか、これまであまり知られていなかった物語をお楽しみいただけます。
彼らの言葉がつむぐ話題は美術分野に限らず、日々感じていること、そして生きることそのものを問いつづけるものです。それはいまを生きるわたしたちへのエールにもなることでしょう。展覧会とあわせて、作品が生まれ、伝えられてきた背景に息づいていた彼らの声に、耳を傾けていただけましたら幸いです。
2025/10/27 (月)
普段は混雑している特別展を障害のある方が安心して鑑賞できるように、休室日に鑑賞会を開催します。
2025/10/5 (日)
本展に出品する建築家チームによる企画。多様なゲストが「DIY」「つくる」「生きる」といったテーマについて話します。
2025/10/3 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/9/27 (土)
大きな彫刻作品を「動かす」とき、どんな景色や感覚が立ち上がるでしょうか?
彫刻家ダンヒル&オブライエンが長年取り組んできたこの問いを、実際にやってみることで考えます。ワークショップでは、当館の野外彫刻《イロハニホヘトチリヌルヲワカヨタレソツネ・・・・・・ン》(最上壽之、1979年)をモチーフに、オブジェやコスチュームを制作します。最後には、それらを身にまとい運び出すため、美術館から上野公園へと繰り出し、パレードを行います。
2025/9/26 (金)
本展に出品する建築家チームによる企画。多様なゲストが「DIY」「つくる」「生きる」といったテーマについて話します。
2025/9/26 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/9/21 (日)
目の前の人の語りをじっくり聞き、それを自分の言葉で語りなおす。
このワークショップでは、瀬尾夏美さんが東北地方をはじめ、広島や東京など各地で行ってきた「聞き書き」について学びます。さらに、参加者同士でペアを組み、一つのテーマについてお互いに話を聞き合い、その内容を物語や絵で表してみます。
2025/9/20 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2025/9/19 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/9/14 (日)
本展に出品する建築家チームによる企画。多様なゲストが「DIY」「つくる」「生きる」といったテーマについて話します。
2025/9/13 (土)
記念シンポジウム「ファン・ゴッホの家:ファン・ゴッホ美術館 画家の遺産と家族のコレクション、受け継がれる物語」
2025/9/12 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/9/5 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/8/29 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/8/25 (月)
感覚過敏やパニックを軽減するために簡易型カームダウンスペースを設置します。光や音などの感覚の刺激を遮断することで、落ち着いて休める空間を提供します。また、イヤーマフとセンサリートイをセットにした、センサリーバッグも貸し出します。
さらに、美術館でのルールを事前に知ることで見通しを持って安心して過ごせるようにサポートします。ウェブサイトの「バリアフリー・アクセシビリティ情報」ページでは、絵や写真とわかりやすい文章で当館を案内する「ソーシャルストーリー」を公開しています。
2025/8/22 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/8/22 (金)
本展に出品する建築家チームによる企画。多様なゲストが「DIY」「つくる」「生きる」といったテーマについて話します。
2025/8/22 (金)
身の回りにあるもので版画をつくる若木くるみさんと一緒に、アルミホイルとコーラを使う「キッチンリトグラフ」を体験できます。作った版画は持ち帰ることができます。
2025/8/16 (土)
本展に出品する建築家チームによる企画。多様なゲストが「DIY」「つくる」「生きる」といったテーマについて話します。
2025/8/9 (土)
会場の作品をアート・コミュニケータとお話ししながら鑑賞します。感じたことや気がついたことを、かき留めてみましょう!「Museum Start あいうえの」の「冒険ノートづくり」の活動を活用したプログラムです。
2025/8/8 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/8/8 (金)
出品作家である、がかのか族(幸田千依と加茂昂とその息子)と、展覧会の会期中に起こったできごとをふりかえるトークを開催します。
2025/8/6 (水)
会場の作品をアート・コミュニケータとお話ししながら鑑賞します。感じたことや気がついたことを、かき留めてみましょう!「Museum Start あいうえの」の「冒険ノートづくり」の活動を活用したプログラムです。
2025/8/5 (火)
出品作家である日本画家の森友紀恵さんに、インタビュー形式でお話をお聞きします。
作品をつくるときに大切にしていることや、考えていること、これまで取り組んできたことなどについて、展覧会の担当学芸員が聞き手となってお伺いします。
2025/8/3 (日)
本展の担当学芸員によるギャラリートークを行います。
作品のみどころや、アーカイブ資料にまつわるエピソード、展覧会の楽しみ方についてご紹介します。
2025/8/3 (日)
会場の作品をアート・コミュニケータとお話ししながら鑑賞します。感じたことや気がついたことを、かき留めてみましょう!「Museum Start あいうえの」の「冒険ノートづくり」の活動を活用したプログラムです。
2025/8/2 (土)
見えない人、見えにくい人、見える人が、一緒に展覧会の作品を楽しむ鑑賞会を開催します。
この鑑賞会では、見えない人と見える人が、お互いに言葉を交わしたり、頭のなかでどんな作品かイメージしたり、手の感覚を使って観察することを通して、自分ひとりでは気づけなかった作品の見方について考えていきます。
「初めまして」の人や感覚と出会いながら、一緒に作品を楽しんでみませんか?
少人数のグループに分かれ、アート・コミュニケータが伴走役となってさまざまな作品をみていきます。
2025/8/1 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/7/31 (木)
本展の担当学芸員によるギャラリートークを行います。
作品のみどころや、アーカイブ資料にまつわるエピソード、展覧会の楽しみ方についてご紹介します。
2025/7/27 (日)
出品作家のダンヒル&オブライン(マーク・ダンヒルとタミコ・オブライエン)が自作について話します。
ロンドンを拠点に活動する二人は、1998年からアーティスト・デュオとして共同制作を行っています。二人は議論のための時間を惜しまず、遊び心とユーモアを取り入れながら、「かたち」をつくることや、「彫刻」とは何かを追求してきました。そのプロセスを通じて、さまざまな人との「かかわり」も生み出しています。
本イベントでは、二人の共同制作の様子や、本展のためにロンドンと東京で100人程度の人々との協働を通じて制作したインスタレーション作品及び映像作品について紹介します。
2025/7/26 (土)
本展に出品する建築家チームによる企画。多様なゲストが「DIY」「つくる」「生きる」といったテーマについて話します。
2025/7/25 (金)
久村卓の作品《織物BAR》のカウンターで好きな毛糸や布をオーダーし、オリジナルの織物をつくれます。所要時間は概ね1時間半です。
2025/7/19 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2025/5/17 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2025/5/17 (土)
「ミロ展」の開催を記念して、本展の学術協力者である慶應義塾大学 教授の松田健児氏にご講演いただきます。
2025/5/26 (月)
普段は混雑している特別展を障害のある方が安心して鑑賞できるように、休室日に鑑賞会を開催します。
2025/7/19 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2025/9/20 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2025/10/27 (月)
普段は混雑している特別展を障害のある方が安心して鑑賞できるように、休室日に鑑賞会を開催します。
2025/11/15 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2026/1/24 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
2026/2/9 (月)
普段は混雑している特別展を障害のある方が安心して鑑賞できるように、休室日に鑑賞会を開催します。
2026/3/14 (土)
東京都美術館の建物そのものを楽しんでいただくツアーです。アート・コミュニケータ(とびラー)がガイドを務め、ガイド独自のツアーにご案内します。
18歳以下の方とその保護者のために休室日を特別にオープンします。ミュージアム・デビューにもおすすめな1日です。お誘い合わせの上、お越しください。
■「とびらボード」の貸出■
展示室ではお絵かきできる磁気式の「とびらボード」を貸出します。
■やさしい日本語「美術館でのおやくそく」カードの配布
美術館でのマナーをやさしい日本語で書いた「おやくそく」カードを配布します。